【公演告知】 丸福ボンバーズ/チトフナTOYS@APOCシアター

『チトフナマンをうっとりと囲む会』終了より約1週間。

イベントの余韻も冷めやらぬ・・・・・・わけは全く無い千歳船橋。

(「チトフナマンをうっとうと囲む会」の模様はこちらから)

そんなチトフナマンに『~囲む会』の次回開催をお願いしたところ、

『いいでしょう。ただし、条件があります!』と魚道のお刺身を食べながら不適な笑いで応えるチトフナマン。

大和田常務ばりのエグいハードネゴシエーションになるかと思いきや・・・・・、

「ブログであるモノを紹介してください!!」との回答。(※このエピソードは僕の脳内で行われたエア会話です!)

ということで、今回ご紹介するのは『丸福ボンバーズ』の演劇の告知となります。場所は「APOCシアター」。

僕も「行こう!行こう!」と思いつつ、APOCには未訪問だったんでこの機会に僕も鑑賞しにいきます!!

演目は『フナバシTOYS』。

千歳船橋の架空の玩具店を舞台にした物語のようです。

原作は10年ほど前に完成していた模様。

「トイストーリーは僕達をパクッたんですよねー!!」としみじみと憤慨していました。。。。

APOC未体験の僕が言っても説得力ないんですが、APOCシアターには頑張ってもらいたいんですよね。

やはり街のスパイスとして、演劇ってコンテンツは素晴らしいですよね。

街の多様性と界隈性には、こういう施設が必要なはず!!!

 

チトフナマンが本演目を強烈プッシュしてるってことは・・・・。

もしかしてチトフナマンの仮の姿(地球人のときの状態)って・・・・・・という謎が深まりますね。(ほのぼの)

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演目の詳細情報について

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(丸福ボンバーズの公式ページはこちらから)

(APOCシアターの公式ページはこちらから)

■出演者

作・演出 福島三郎/野崎数馬/なすび/宮澤美保/藤沢実穂/橋爪渓/権藤昌弘/

梅里アーツ/石川誠也/ツチヤナナミ/八木さおり/企画・制作 丸福ブレインボンバーズ

通常のカフェ営業もしているAPOC。これはランチにも行かないとなー!!!

チトフナマンいわく『トンテキが最高!』とのこと。

おっす!ツタヤで寺山修司の映画『書を捨てよ、街に出よう』、借りてこよーっと!!

 

 

東京都世田谷区桜丘5丁目47−4

■APOCシアター

■住所:東京都世田谷区桜丘5-47-4

■TEL:03-6321-7690

 

 

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